スタッフ紹介
片山興子

私は、21歳から10年以上にわたり深夜を含む不規則な勤務をしていたため、次第に便秘がちになり、34歳の頃には、毎日、市販の便秘薬を飲みながらも、そのことに不安を覚えて過ごしていました。
そんな時(1987年)、内海康満先生のご著書「仙骨に無痛ショックと病は消える」を拝読し、自分の人生にとって大きな転換となる予感を感じ、早速その翌日、MRT梅田にて治良を受けました。
病気とまではいかなくても、何となく体調の悪さを感じていたのですが、MRT治良を受け始めてから次第に朝の目覚めも良くなり、便秘薬を飲み忘れてしまった翌日に、思いがけずお通じあったことに驚き、それ以来、あれほど頑固だった便秘がいつの間にか治ってしまっており、薬を手放すことができました。
体調が良くなってからも、MRTはただの病気治しではないと感じて、その後も10年以上にわたって治良を続け、さらにMRTを学びたいと、MRT中心学校の2期生として入学しました。その後、RTの研修生として、また、スタッフとしてMRTの中で学びながら、今日に至っています。
MRT博多で、皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。
羽島 麻起

1991年3月に初めてMRT梅田にて治良を受けて以来、1992年からスタッフとしてMRT梅田、恵比寿、アリオ蘇我、そしてここMRT博多で勤務させて頂いております。
MRT治良を受ける前の私は、高校時代の3年間にわたり行った歯の矯正による片頭痛などの様々な症状に悩まされ続け、病院でも治しようがないとさじを投げられていました。
ところがMRTの治良を受け続けるうちに、症状がどんどん消えていき、元の元気を取り戻すことができました。MRT良法に出会っていなければ、今の私のように元気に仕事をすることは到底不可能であったと思います。
20代、30代、そして40代と年齢を追うごとに体力、気力ともに満ちてきていることを実感しています。
どうぞ、よろしくお願い致します。
